【雑に登場人物紹介】
Reimen Morioka(冷麺 プチデビ) 表記:「デビ」
研究会会長。マイブームは恐竜化。今回は途中参加。
ちょーぎょーじ 表記:「ちょ」
メンバー。焼きそば作るのが天才的に上手。
yuba 表記:「yuba」
メンバー。療養中。お大事になさってください。
Log 表記:「Log」
メンバー。筆者は彼の皮肉めいたカード評価が好き。
van. 表記:「van.」
新メンバー。たまごまんの同級生。カード評価はかなり辛口。今回は基本ROMだが要所で登場。
たまごまん 表記:「たま」
筆者。
ちょ「はい、じゃあ順番に行きましょうか。えーと、火から。」
ちょ「1個ずついくのも時間かかるんで、どうでもいいのは飛ばしつつ、ざっと気になるやつ?」
たま「それ下手すると火全部飛ばす可能性ないです?」
yuba「いやでも、【侍】はウォル入れるでしょ!久しぶりに名前被りのない侍で。」

Log「あぁ、こいつ侍なのか。確かに侍っぽくはあるな(笑)」
たま「いや、どうです?侍ってちまちまカード増えてますけど決定打は1枚も無いですよ。」
たま「最近増えたカードも【26-002R】アヤメくらいですし。」
yuba「こういうカードが追加されることが大事なんですよ。それこそ【26-002R】アヤメのヒット率も。」
ちょ「でもなぁ、これを経由して出しても踏み倒してる感ないよね。」
ちょ「デッキの強さってズルできるMAXがどこまでかやから微妙な気はするな~」
たま「まぁ、デュエルムのイロハとかがカード化されて侍超絶強化~とかあるかもですからね(笑)」
ちょ「よし、じゃあクライヴ見る?でもこれ使わんよね?」
たま「時短で行くなら、この辺見なくていいんじゃないですか?今回特に微妙だし。」
ちょ「OK。じゃあクラウド見ようか。どう?このカードは。」

ちょ「火の2コスト以下って結構微妙なんよな~。これはパワー制限もあるし。」
yuba「フリオニールくらいですかね?こいつ自身も戦士だし。」
ちょ「4CPの戦士って戦士デッキ的にどうなん?」
たま「タイヴァスからはサーチできますけど・・・」
yuba「しっかり【19-108L】ジタンは出せませんって書いてますしね。」
たま「デザイナーズ的には新ティファと使えってことなんでしょうけどね。」

ちょ「よし、次は何見る?」
たま「いったんLは見ときますか。あんま話すこと無いカードもあるかもですけど。」
ちょ「ジタンか。えーと(テキストを読む)・・・はは(苦笑)」

ちょ「アドは取れるかもだけど、召喚獣とかは使いづらいんか。」
ちょ「軽めのモンスターとか相性良さげだしバンバン出したいね。」
Log「個人的には火風キャストとか、まだ研究されてないし面白いと思います。」
たま「あ~その視点は無かったですね。確かに新しいかも。」
Log「【16-135S】ルールー【15-014H】ブリュンヒルデの相性で一時期あったかなくらいですね。」
ちょ「まぁ、未来のカードかなぁ・・・」
たま「ちょーぎょーじさんいつもⅨ未来のカード扱いしてません?(笑)前回も種撒かれた段階って(笑)」
ちょ「いやいや、まだ撒いてる。まだ撒いてるんよ。これからやで?」
たま「Ⅸに関してはLogさんのポストも好きです(笑)」
Log「いや、まだ不遇なんだなって思って(笑)」

ちょ「で、後は~・・・」
たま「ネオンはまぁ、ぼちぼちですかね?9000ダメは偉い気がします。」

ちょ「魔封剣はちょっと火属性っぽくなくて面白いね。」
yuba「【28-019R】ブルートボンバーさんと比べてまぁまぁ使いやすそうですよね。」
Log「あいつは一応対象取らないって価値があるので!」
yuba「確かに?」
たま「火属性でカテゴリオリジンのバックアップって何かありましたっけ?」
yuba「4CPの、【28-010R】ジャック・ガーランドだけだったような・・・」
たま「つまり存在しないってことですね?」
ちょ「なかったかー(笑)」

yuba「新しいパロムは結構使い道ありそうですよね。」
Log「置き5000ダメージになるから、1枚は入れてもいいかもですね。」
たま「【3-143C】レオノーラのサーチ選択肢が増えたってことですもんね。」
yuba「召喚回収できる【9-115R】ポロムサクッて手札2枚増やすって使い方もできますね。」
ちょ「火はこんなとこかな?WOFFもまぁそんなか。」

ちょ「シャントットは結構強そうよね。」
Log「魔道士は結構やれそうな雰囲気ありますよね。相手縛っといて継続アドなんで。」
たま「とはいえ、魔道士意外だと相手が先に凍結解除されちゃうんで、意外と微妙かと。」
ちょ「うーん、そうね。土氷って構築になるんかな?」
yuba「ただ、これもしめっちゃ流行った場合ミラーは意味ないんだよなぁ。」
Log「そこはネックですねぇ・・・」
ちょ「5CPの氷属性は【27-028H】シーモアってスーパーカードがあるからちょっと重いか。」
たま「ダル凍結して、生き残ればアド取り続けるのは【27-028H】シーモアと被ってますよね。」

ちょ「よし、次はトルガルっていう強そうなカードで。」
yuba「ちょっと待った、Lもう一枚ありませんでしたっけ?」
ちょ「強そうなカードから順に見ようかなって(笑)」
たま「僕このカード今回のイチオシです。初手バック【24-005L】クライヴでトルガルはヤバい。」
たま「【26-005H】クライヴも割と守る価値のあるフォワードですし、かなり使いたい寄りです。」
ちょ「【24-005L】クライヴはずっと強いもんなぁ。」
たま「サーチバック系で初手に揃えるデッキを組んでみたいですね。かなり強そう。」
ちょ「顕現って火氷以外の組み方できるん?色々増えたからできそうよね。」
たま「初手にクライヴトルガル揃えるって意味なら雷は【22-082C】ドレイスでサーチできますね。」
たま「【26-084H】ヴィヴィアンもいるし面白いかと。」
yuba「これトルガルが公開されたとき、みんな『トルガル可哀想だろ!』って言ってましたけど」
yuba「アーロンさんのことは可哀想じゃないのかよ!!」

たま「ほら、こいつは職業がそもそも『守ること』なんで!」
yuba「身体張るのも仕事だけど、誰か気遣ってやって欲しい(笑)」
ちょ「次、ティナはどう?」

たま「【15-028H】ゴゴか【24-022H】ゴゴどっちかと使うかぁ?って感じです(笑)」
ちょ「Ⅵ的にはどうなん?」
たま「まず作品単や【15-042R】ロック軸は召喚シナジーの時点でダメです(笑)」
ちょ「そうかー(笑)確かにそうね。」
たま「ティナっていっつもそう。召喚シナジーなのでⅥ系だと使いにくいんです。」
たま「そもそもこいつ、ダル凍結はあるけど5CP+3CPですよね。重すぎでは??」
ちょ「3CPはねー。しかもブレイクゾーンに置くんだよね?」
yuba「何コスト払っとんねんって感じ(笑)」
たま「撃ちたい召喚獣がいれば~って感じなんですかね。」
たま「でも5CP召喚入れて、ティナ入れて、【27-028H】シーモア入れては既に重い・・・」

yuba「アストスはもうアストスだけで十分強くない?」
Log「あ、こいつすべての領域でアストスなのか。」
ちょ「ダルで出るけど、アルテマウェポンの方は出てきてすぐ起きれるんはおもろいね。」
たま「んー、こういう系ってどう死ぬかが結構難しくないですか?」
yuba「【26-123L】ゾディアークでいいんじゃない?皇帝とアストスをパクパクする感じで。」
たま「今皇帝とアストス両方推してる人の顔が浮かびました(笑)」

ちょ「あとは~・・・あ、セリス!どうですか?セリスは。」
たま「正直悪くはないんですけど、俺たちは【25-104L】ユウナを知ってしまってるので・・・(笑)」
ちょ「そうね、それは思った。なんか普通に使うだけだと微妙よね。」
たま「せっかく氷3CP出せるんで、【15-028H】ゴゴと使って2体ダルにするか・・・」
たま「でもまぁ、【17-017H】マッシュの『チャクラ』で起きるんでⅥシナジーはぼちぼちです。」
ちょ「そうか、なるほど。」
たま「選ばれなくなる能力も強いけど、相手の場にフォワード2体いないといけないのがなんともです。」
ちょ「こいつから出して強そうなのって他に何がいるかな?」
yuba「【12-114R】バラライとか面白いですよ。ダルにする能力との噛み合いが。」
たま「あ~ダル凍結になるのか。面白そうですね!」
たま「どうでもいいけど、セリスとかティナってなんかパワー低めですよね。7000とか8000ばっか。」
yuba「それはまぁ、あいつらが9000とかあるとムキムキすぎませんって気はする(笑)」

ちょ「デシは、ようやく氷のまともなバースト付きバックアップが出てくれたな。」
たま「キスティスみたいな効果ですけど、4CPにしてバースト付いた感じですかね。」
ちょ「キスティスはあいつ氷のカードやったらいいけど、こいつはキャラクター限定やね。」
ちょ「だから2段階くらい弱いけど、EXついてるって感じ。」
yuba「デシは名前被り気にならない!キスティスは気になるかもしれない!」

ちょ「モグⅥは戦士デッキで使うんかな。」
たま「最低1枚は入れていいんじゃないですかね。アクスターとも相性良いですし。」
yuba「タイヴァス、アクスター、モグⅥであと1体だし、レオでもいればまぁ。」

ちょ「このシーモア絵柄良いからあのシーモアと絵をチェンジしてほしい。」
yuba「でもあのシーモア一番憎たらしいシーンではあるから・・・」
yuba「ある意味プレイヤーの怒りがそのままカードの強さに反映されてるかも。」

yuba「ヴァイスみたいな人。」
ちょ「うーん、ヴァイスみたいな人。」

ちょ「じゃ、次、風。まずLから。ルッソはXでも話題になったよね。」
たま「アサシン3体出して2キルって話ありましたね(笑)」
ちょ「アマテラスでもシャントットでもあかんからなー」
たま「もう使ってる人いないけどイクシオンでもアウトっすね。」
たま「真面目な話すると幻惑のマクイスらへん出すと面白い気はします。それでも8CPは重いですけど。」

Log「序盤に出してバックアップ出してるだけでも十分強そうには見えますけどね。」
ちょ「もう1種のベネディクタもヘイスト持ったよね。」
Log「ダメ3ですね。」
ちょ「ダメ3かぁ~・・・うん、でもこれは顕現すれば強いから・・・。」
yuba「7CPバックのラザフォードとかでめっちゃ連チャンさせるとか。」
たま「面白い能力ですけど、一定数入るであろうベネディクタとガルーダがハズレなんですよねぇ。」
yuba「まぁ最悪手札入るから、Sアビの弾にしてもらって。」


たま「チョコボデッキ組んでみましたけど結構やれそうですよ。」
ちょ「こいつらか。展開力と何が強いん?」
たま「新チョコボがまず強くて、グリングリンからそのまま殴れますよってデザインですね。」
たま「結構クリンが出るかどうかで出力の差が出ちゃうんでそこですかねー。」
デビ「おつかれさま~。」
一同「おーおつかれさまです。」
ちょ「今ね、火と氷が終わって風見てる。」
たま「プチデビさん、火を救ってください!」
デビ「火?火ね、クラウド結構強いと思うけど。」

たま「マジすか?こいつで何出すのが強そうです?」
デビ「え?(火風マルチの)ジタンでいいんじゃない?」
ちょ「wwwwwww」
たま「プチデビさん、こいつジタン出せませんよw」
デビ「え?・・・え??え??」
ちょ「パワー5000以下やでw」
デビ「あ、パワー5000以下なの?弱・・・」
ちょ「はい、終了でーすw まぁ、環境初期にありがちやねw」
デビ「え?5000以下??何が・・・」
デビ「あ、でも『インテンスブレイク』使えるよ!!何このアビリティ初めて聞いた。」
ちょ「ティファ持ってきてそのまま使えるよってことか。」
デビ「ティファもなんか結構強そうじゃない?」

ちょ「ほんとにぃ~?」
デビ「なんかいっぱい引けそうじゃない?わかんないけどw」
ちょ「Sアビ前提で言うてる??1ターンに3回までって初めて聞いたわw」
デビ「うん、いってるw まぁ、火はダメかぁ~」
デビ「で?風だっけ?? なんかチョコボ臭いけど・・・」

デビ「あ、でもガルーダ強そうじゃない?激重風単とか。」
ちょ「やっぱそうなんのかー。」
デビ「なんかない?どうにかなんない??」
ちょ「ベネディクタ2種類ともいれて序盤から顕現しまくるとか?」
デビ「それベネディクタ捲れるやつじゃん!」
Log「そうですよねw 顕現中は出せないため。」
ちょ「だからそれは手札に加わってSアビに・・・5コスト!?」
yuba「そう、最初こいつ起こせばいいかって思ってたら5コストだもんなぁ~。」
デビ「もうベネディクタ捲れて悪態つくんでしょ。知ってるよ。」

ちょ「はい、じゃあ土。ヴィンセント。」
デビ「Ⅶ捲れなくてもまぁまぁやるんじゃない?土単がラスウェルへの対抗策手に入れたって。」
Log「+1000あっても倒せるようになりました。」
ちょ「なるほどね、土単騎士苦手やったしな。まぁそこそこ。」
たま「とはいえ、ラスウェル対策で入れてたバックアップも名前がヴィンセントなんですよね。」
デビ「まぁ、バックはばいばいして。こっちはほら、何かしらサーチできそうだから。」
たま「そうか、別にクレイラス⇒コルカでいいですもんね。」
デビ「こいつもねぇ、恐竜にしたら面白い子です。」
ちょ「もうあなたの頭の中恐竜に侵食されてるのよ(笑)」
デビ「ナヨを加えれるから相性良いよ^^」

ちょ「はい、もう1個Lレア。これ、あかんでしょ。めっちゃ強いと思ってんけど。」
van.「これおもろいっすね流石に。」
ちょ「バックアップ手軽に割れすぎやし、顕現やからSアビ手軽に撃てるし。」
たま「あ~そっちの能力か。たしかにそこで考えれば使い道はありそうか。」
van.「こいつのもと(フーゴ)が破壊されにくいから、生き残って顕現して~みたいな。」

van.「タイタン起こしたいよね~」
ちょ「フーゴこっち入れるん?もう1個のほうじゃなく?」
van.「そういうデッキ組むなら両方入れるんじゃないですか?」
ちょ「しかもこいつのもう1個の能力も。」
van.「そう、だからおもろいんすよ。絶対おもろい!」
ちょ「バック1個起こしといて召喚構えてるとこ追加要求できるわけやろ?すげぇいいなって思った。:
van.「こいつ起こせるカードなんかないですか?コストかからずに。」
たま「コカトリスとか?」
van.「コカトリスだとな~、相手にターン渡しちゃうとこがダメなんだけど。」
たま「ほな聖地のガーディアンか。」
van.「まぁいろいろ探したけどそれがベストではある。」
デビ「ゴルベーザは?聖地持ってこれるしめっちゃ起こせるし。」
たま「あ~良さそう。」
van.「こいつ4CPなのも偉いんですよね。風に割られないから。アレキとかで。」
van.「土単に入れるのが面白そうだなって思ってて、アグロ戦術には真ん中の能力が強くて。」
van.「で、キャスト系にはバック割る方使いたいから、できれば生き残って欲しいんだよね。」
ちょ「アグロに対しては手札要求できるわけやから、めちゃくちゃ強いよね。」
たま「う~ん、そこは懐疑的です。結局、残すか死ぬかは相手が選べるわけですよね?」
van.「そこはまぁ、2体ブレイクとかでもいいんじゃない?」
yuba「2ハンデス1ブレイクとかでも結構いいし。」
たま「字面だけ見たらそうなんですけど、相手に選択肢があるカードって基本使いにくくて。」
たま「手札切らせるにしても、手札と場で一番強いカードだけ残されちゃいますよね。」
ちょ「その辺考えると氷との相性が凄い良くて、手札無くしちゃえばいいから。」
デビ「ん?これ相手のターンはバックからCP出るの?」
一同「・・・・・・・・」
yuba「・・・うん、まぁそりゃあそう。」
たま「土単で対アグロとキャスト系へのアプローチって視点は無かったから、使うならそこかなぁ。」
van.「うん、まぁそんな感じですね。めちゃくちゃ強いとは僕も思ってないです。」
van.「ただ、アグロ見つつキャスト系に睨み利かせれそうなカードだな~って。そこが面白いですね。」
ちょ「そう、そこが良くない。こんなに気軽にバックを割って良い訳が無い。」
ちょ「大体こういう簡単にバック割れますよ系は陰険な人が悪いこと考えるんで。」
デビ「まぁ、あれだね。3CPクライヴでコピーするのが楽そうだよね。」
van.「じゃ~それをトルガルで守りますか!」
デビ「デッキができた・・・」
たま「そういえば、前のフーゴやタイタンも相手のコスト縛る系で、フーゴの性癖が見えますよね。」
たま「こいつ原作でベネディクタに色仕掛けされてるんすけど、変態プレイ強要しそうでキツいっすね。」
一同「・・・・・・・・」
yuba「それ、ブログにちゃんと書いといてくださいね。著者権限で削除とか無しですよ?」
デビ「誰も反応しなかったところまでちゃんとね。」

ちょ「ヨランオランはシャントット専用カード?」
yuba「と、見せかけて結構やりますよこいつ。」
yuba「まずシャントットが結構バリエーション豊かなんですよ。」
yuba「召喚2枚使いまわすやつが無効にされないのが結構よくて。」
たま「あ~、魔道士結構いますね。ケフカとかもそうなんだ。」
ちょ「ハインとかおるんやw」
yuba「状況次第では新シャントットより強い可能性のあるハインね。」

ちょ「で、あとは?」
たま「マイカとかいいですよ。土風空賊とかめっちゃ相性良いです。」
Log「あ~確かに!」
van.「相手側から見ると相当ダルいですよねこいつ。これがある時点で簡単にフォワード出せなくなる。」
van.「アーシェ出てたら相手カード出せないですからね。プレイしなくても強い。」
yuba「しかしなぜマイカ・・・わざわざ描き下ろしてまで・・・」
Log「名前被らなくてヨシ!」
たま「これもエボンの賜物か・・・」

ちょ「よし、雷いこう。雷は・・・セフィロス!」
Log「セフィロスだいぶやりそうですよね。」
yuba「うん、いいカードな気がする。1回しか置けないカード使いまわしたりとか。」
たま「使い方は色々ありそうですよね。Logさんはどう使います?」
Log「ふんわりですけど、キャラクターならほんまになんでも行けるなと思って。」
Log「2ドローしながら9000のヘイスト先制。十分すぎません?」
たま「何を除外するかは構築段階で考えてデッキに入れたいですよね。」
デビ「メリュジーヌとかで奪ったカードでいいんじゃない?あとはコルネオとかね^^」
ちょ「バリューだけで見たらただただシンプルに強いよね。」
yuba「条件満たせば2CPで2ドローですもんね。あとSアビ単純に強いよね。」
yuba「雷は高コストのフォワードをアクティブ状態じゃないとブレイクできない時代あったけど。」
たま「コスト軽減使いたいから、ナチュラルにセフィロス除外する手段を探したいですね。」

ちょ「メイア、こいつはどうですか。EXついてるだけでまぁ強いけどね。」
yuba「鬼神にヘイスト付けるとか、そういう話になってきますよね。」
ちょ「カテゴリMOBIUSで調べたら160件ヒット。こんな沢山みとれんな。」
デビ「土雷のウォルとか良さそうだよね。あとはグリーヴァ?」
yuba「でもこいつ魔女じゃないんだよなぁ。魔女だったらループ可能だったのに。」
たま「ウィッチ・オリジンてw」
ちょ「一応LBの異端の騎士ガーランドがMOBIUSか。」

ちょ「このシャドウどう?たまごくんにそれ聞いてみたかった。Ⅵ的に。」
たま「雷でⅥシナジーは無いに等しいので置いといて。僕コイツカードリストで見た時に。」
たま「『あ、雷2CPのインターセプターいるんだな』って思いました。いねーし。何出すのこれ。」
yuba「びっくりだよねこれw」
Log「何出すんすかこれ。」
デビ「何出すんだろうね。」
yuba「あれでしょ?水雷ライトニング出して、アタックしない。」
ちょ「出して、1ドローして、終わり?w まぁでも間の能力使わなければええんか。」
デビ「水雷で組んで、今回の水のセッツァーと組み合わせるしか。うーん。」
yuba「まあ序盤はバック出せばいいとして、終盤は何か起こるかもしれん。」
デビ「1ターン目適当にセッツァーサーチして出してシャドウが捲れたらー・・・」
ちょ「もうその時点でなかなかやからな?w」
たま「能力誘発スタックでは動けるからそこかなぁ。」
Log「制約がちょっと強すぎますね。アタックもスキップだから。」

ちょ「次、水はティーダから!どうこれは。入れるデッキある?」
デビ「入れるデッキは無いんじゃない?こいつ専用のデッキになりそう。」
たま「どういう構築になりますかね?」
デビ「火水になるんじゃないかなぁ。普通に使おうとすると。」
yuba「ヘイストも与えたいですしねぇ。」
たま「ティーダサポートするユウナとかいません?(検索中)いいのいないか・・・」
デビ「あれだ。キマリに守ってもらおう。ロンゾカウンター置こう。」
デビ「まぁ出したターンに殴らないと、1ターン生き残ってる気がしないから。」
デビ「なんだったら、ギルガメッシュFFBEみたいに殴って能力がある訳でもないし。」
ちょ「そうね。」
デビ「やっぱ出したからには殺さないといけない気がする。」

ちょ「あ~もう1個のLこれか。ダイヤウェポン、Hかと思ってた。」
ちょ「まぁ1体は除去れるんですけど、『ウェポン』で当然検索してみたんですが、う~んって感じ。」
yuba「これ死亡時出せるカード『ダイヤウェポン以外』にしてほしかった。」
yuba「サファイアウェポンは出させろよ!」
デビ「あれ?でも今回なんか追加されてなかった?」
たま「一応、アルテマウェポンオリジンとオメガウェポンが。」
デビ「ん~・・・ルビーウェポン、なんか弱くない?なにこれw」
ちょ「ウェポンもまぁ・・・未来のカードか。」
yuba「でもさぁ、ウェポンってもう増えねぇんじゃないかなw」
ちょ「いや別に同名で良いんですよ、水属性でさえなければ。」
デビ「FF14にもいっぱいウェポンはいるからね。」
yuba「開発の何らかの意図があるとしか思えないんだよな。これを突然Lで収録したことに。」
デビ「こいつ、場を離れる際にキュクレインされそうで・・・」
Log「『離れたとき』だから軽くブリンクできるカードがあればワンチャン。」
ちょ「とはいえ、出ても1体サクらせるだけやしね。」
Log「そう。デッキ制限させるくらいのカードなんだから、いっぱいアド取ってくれないと。」
ちょ「フォワード別に出さんデッキに対して何をするって感じやし。」
ちょ「俺では思いつかんから、ウキウキでウェポンデッキ組むって人の作品が楽しみやな。」
yuba「まぁ一応4CPで後続出せるのは強いっちゃ強い。処理しないとだけど、そうすると別の出るし。」
ちょ「でも出てくるやつがそんな強くないでしょ~。」
たま「いや、ほんまにそれ。4CPって大体のフォワード出せますよ?」
van.「もう本体が4CPでいいですよこれw」
たま「合計10CP払ってますからね。流石に重い。」
デビ「鈍重・・・」
ちょ「まぁとんでもウェポンが次に入るってことで。」

デビ「ディオンに色ついたの嬉しいよね。」
たま「水単が序盤フォワード触れるようになったの大きいですよね。ゴルベーザ諦めないとですけど。」
ちょ「バルナバスも色ついたよね。雷やっけ。」

Log「顕現用でしかないやつね。」
たま「こいつレアリティHなのにバニラですからね。」
yuba「きっと3CPクライヴさんのために、Sアビ持ってるやつをポイポイ除外してくれるんですよ。」
Log「クライヴは自力で除外できてぇ」
たま「まぁあとはオーディンのSアビの弾くらいですかね。」

たま「ウォルとかありかさんの水氷クリスタルに入らないかなぁ。大阪でかいむさんが使ってたやつ。」
ちょ「あぁ、言うてたやつね。」
たま「あのデッキ強いと思うんですよね。2回闘ったんですけど、どっちも苦戦しました。」
たま「なんか2回とも終わった後かいむさんが説教されてたんで、たぶんミスなければ負けてました。」
ちょ「あのデッキも動きめちゃくちゃやからな。あれ凄いよね~。」

ちょ「お、セッツァーどうですか。デジョンデッキって水じゃなかったよね?」
yuba「ルナフレーナをデジョンして、次のターン3枚引けるよね、ははは。って感じです。」
たま「こいつから出したいのなんですかねぇ。」
ちょ「土のヴィンセント。あれが真っ先に浮かんだ。なんせデジョン6やし。」
yuba「これが1になるのは嬉しいよねってところではある。」
yuba「てかセッツァーなんだから氷で良くない?」
Log「デジョンの算定なんかおかしいですよね?w」

たま「これ流石に弱い気がしてるんですけど・・・」
ちょ「出されたら結構邪魔かなぁとは思うけど。」
デビ「キュクレインとか、モルボルとか、今はこういう縛る系のカードは突破できちゃうからねぇ。」
たま「ん?モルボルは消されません?・・・あ、フォワードだけかこいつ。弱い・・・」
ちょ「あ、フォワードだけか。初手で出してサーチバックとか止める使い方かなって思ってた。」
ちょ「嘘です!強くないです!!」
van.「ランデルでいいっすね大体。」

Log「こいつ、一応昔のバルナバスから顕現すると2面取れて、後続固めれるんですよね。」
たま「とはいえデッキの闇が増幅しますよ。ダークチップって首絞めててー。」
yuba「そこはほら、闇属性のディスポーザーことヴェグナガンさんの出番ですよ。三角コーナーです。」
デビ「嫌な二つ名だな・・・」
yuba「あいつがいるお陰で台所がきれいになる・・・」
たま「シャルロット的な能力持ってますけど、シャルロットは除去耐性あってあんまり使われてないし。」
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ちょ「こんなとこかな。じゃあ、お疲れ様でした。」
一同「お疲れ様でした~。」






























































































































